IE9ピン留め
グーグルクローム
ブラウザーをクロームに変えました。とにかく軽い、速い。見た目もいろいろなテーマが準備されていて、自分好みに変更できます。

本当は何がいいって、自宅PCでクロームをカスタマイズしたりお気に入りを追加したら、事務所PCでも全く同じ状態になっていること。逆に事務所で何か変更しても当然自宅に反映され、常に同じ状態に保たれているのでストレスが全くありません。グーグルアカウントが必要ですが、アカウントはタダで簡単に作れるので、2カ所以上でインターネットを見る人にはたまらない機能だと思います。

また私のように語学が苦手の人は外国語のホームページを開いたときに自動的に「翻訳しますか」と聞いてきて、以後自動翻訳してくれるので、これまた大いに助かります。機械翻訳なのでできあがった日本語は思いっきりおかしなものも多々ありますが、まあ内容は分かります。ドイツ語やフランス語など主な外国語は殆どokです。

ただ、初めて使うときは何しろアドレスバーとタブくらいしか目につかないので、どうすればいいのかとまどうかも知れません。アイコンもない!検索もできない!・・いや検索はアドレスバーに直接検索文字列をタイプすればokですし、アイコンはなくても目的箇所で右クリックすれば、大体のことはできます。そのほか設定を変えたいときは右端のレンチのアイコンでいろいろと変えることができます。

リンクを中クリックしたときに見たいページが新規タブで開くもののアクティブにはならず、これだけは拡張機能で「Tabs to the front!」をインストールしました。もっと便利にしたければ、拡張機能から自分好みのものをインストールすることで大概のことはできそうな感じがします。

私はグーグルとは何の関係もありませんが、同期が取れてカスタマイズが自由に簡単にできて速いという印象があり、翻訳まで勝手にやってくれるクローム、お勧めです。
# by asuka_cpta | 2012-01-25 22:56
PDFファイルなのにウイルス!
ウインドウズのファイル名には拡張子がついています。通常はファイル名の末尾についている、.txt や、 .pdf 、.xlsx などのドット以下の3~4文字がそれです。ウインドウズの設定によってはこれらの拡張子を見られなくしている場合もありますが。

ウイルスといえば実行形式のファイルでしょうから、マクロを組み込めるエクセル(.xls .xlsxなど)やプログラムファイル(.exe)が典型で、テキスト文字列だけの.txt や、PDFファイルである .pdf はウイルスではない、と思ってしまいます。

ところが昨年、ファイル名を逆表示させる機能を悪用したウイルスが猛威をふるいました。具体的には、[RLO]という表示逆転の制御文字を使います。

本当のファイル名:uirusudesu[RLO]fdp.exe
表示されるファイル名:uirusudesuexe.pdf

ある程度知識がある人はかえってPDFファイルだと安心してしまい、うかつにクリックすると感染することになります。

もうこうなると基本に帰って、知らない人や疑わしい送信元からのファイルは開けない、ウイルスソフトをきちんと動作させる、ぐらいしか防御の手だてはありませんね。

マイクロソフトの企業責任として、XPアップデートのサポート打ち切りなど言語道断だと思います。
# by asuka_cpta | 2012-01-08 16:54 | パソコントラブル解決
ウインドウズ7のメールは使いにくい
ウインドウズ7にはメールソフトが標準ではついていません。マイクロソフトのものがよければ「ウインドウズライブメール」をダウンロードしてインストールするのですが、これが使いにくいので何とかしてくれといわれました。

そういわれても仕様は変えられないので、一般によく使われているメールソフトとして、無料のサンダーバードか、私的にはNo1の2000円の秀丸メールをお勧めしました。

いずれにせよアドレス帳をCSV経由でエクスポートし、インポートしないといけないので、エクセルを使った手順を簡単に説明してメールソフトの移行を無事終えました。

メールを日常的に使われる方は、マイクロソフトのおまけソフトにこだわらず、自分の使い方に合うメールソフトを選べばストレスも減り、業務効率もアップすると思います。
# by asuka_cpta | 2011-12-14 10:55 | パソコントラブル解決
ウインドウズ7とXP混在のネットワーク
最近やっとの事でwin7の導入が進み出したようです。
とはいえ、既存のXPから一斉には変更できず、どうしてもOSが混在してしまいます。

あるクライアントさんからの依頼で、設定をあれこれお手伝いしたのですが、7ではネットワークの設定などもかなり画面の様子も変わり、とまどうことが多くなります。ホームグループのパスワードなど突然画面に出てきて、ちゃんと控えておかないと2台目3台目のときに困ってしまいます。

OSを混在させるときには、ワークグループを何が何でも統一しないといけません。XPではワークグループが違っても繋がりましたが、7からはつながりません。プリンターのドライバーも新たに7用をダウンロードしたり、結構時間がかかってしまいました。

そもそも7では動かないアプリケーションもまだまだたくさんあり、動くとしても最新バージョンが必要だったり、使う人の立場からは操作性が変わるのはストレスのようです。

私たちのように事務系の仕事をしている場合、個人的にはXPで何の問題もないので、わざわざウインドウズ7に変える必要性は感じません。とはいえ相変わらず新種のウイルスがでてくるので、マイクロソフトは企業責任としてXPのサポートをあと数年といわず続けてほしいものです。
# by asuka_cpta | 2011-11-28 20:08 | パソコントラブル解決
送信メールが半年分消えた。
 アウトルックエキスプレスを操作中にウイルスバスターが起動したが、その後送信済みメールが消えた、とのこと。つい先日の話と酷似していますが、今回はバックアップファイルがありません。不要メールを削除し、削除済みアイテムを空にし、最適化もしましたが、消失したデータはあきらめるしかありませんでした。

 どうも受信トレイや送信済みトレイのファイルサイズが巨大になると勝手に一部を消しているように思えます。といってゴミ箱を空にしただけではファイルサイズは小さくならず、最適化をしないといけない、などということは知らない人が圧倒的多数でしょう。

 つまりアウトルックエキスプレスは出来が悪いソフトなので使ってはいけない、ということだと思います。このソフトの悪口はもっと言いたいのですが、今日はこの辺で。

# by asuka_cpta | 2011-07-01 12:21 | パソコントラブル解決
受信メールが1ヶ月分なくなった。

 なぜか、メールの1ヶ月分だけがなくなった。自動バックアックシステムが動いて、メールソフトが動いているからどうのこうのといわれ、再起動したら消えていた、ということでした。バックアックシステムはメールデータはバックアップしない設定なので、基本的には関係ないはずなのに・・・、とにかく行ってみました。

 XPのアウトルックエキスプレスは、メールデータが階層の奥深くにおかれていて(C:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Application Data\Identities\{30字を超える数字の羅列}\Microsoft\Outlook Express)、ふつうは探すことすら困難です。マイクロソフトはそのファイルをさわってほしくないのかもしれませんが、トラブルが起きた時に一般人はお手上げです。
 きれいに1ヶ月分なくなるというのもミステリーですが、ウイルス対策ソフト(そこはマカフィー)が原因かもしれません。マイクロソフトでは(http://support.microsoft.com/kb/419000/ja)、ウイルスソフトがウイルスチェックのために受信メッセージデータベース (.dbx) ファイルを一時的に保持しているときに、Outlook Express がデータベース (.dbx) ファイルを圧縮してしまうため、消失することがあると言っています。他人が使っているファイルを勝手に圧縮したらダメでしょう!

 PC内を探してみると、ゴミ箱の中に、消えた時間帯にできた受信トレイ.bakという名前のファイルがあったので、これを元に戻して拡張子をdbxにかえてやると、無事に戻りました。
 ちょっと荒技的なのでお勧めできませんし、これで直るというものでもありませんが、何にせよ今回は一件落着です。
# by asuka_cpta | 2011-05-27 23:40 | パソコントラブル解決
エクセル2010が起動しない。XLLEX.DLLが見つからない

 時代の波に抗しきれず、ついにオフィス2010をインストールしました。ところがエクセル2010を起動しようとすると、「lexicon(XLLEX.DLL)が見つからないか、または壊れています。」といわれて、起動できません。解決策はユーザープロファイルを作り替えることでした。

 ネットであれこれ調べてみると、どうやら旧バージョンのオフィスを完全にアンインストールできていないことが原因らしく、Eraser2k.exe(http://download.microsoft.com/download/office2000/Utility/3.0/WIN98MeXP/EN-US/Eraser2k.exe)を使って、オフィス2000を完全アンインストールしてみました。なぜかあとちょっとのところでフリーズ。ログを見てみると1400個近くのレジストリーを削除していましたが、オフィスってこんなにゴミを残すんですね。パソコンが重たくなるはずです。
 このあたりは、マイクロソフトの「Fix it Center」でも手だてがありますが、何しろよく分かりません。マイクロソフトのユーザーに対する親切心はゼロです。2010を再インストールするも状況変わらず、どうにもならないのでついにサポートに電話しました。

 ここまで私がトライした旧オフィスの完全アンインストール、Fix itの利用などをサポートでもやろうとしますが、すでにやっているので効果なし。あれこれ試して最後の最後で、ユーザーを新規に作って再起動し、新規のユーザー名でログインしてみてくれ、ということでこれが有効でした。無事エクセルが起動しました。ちょっとユーザー名が変わったために設定をやり直さないといけないので面倒ではありますが、OSのリカバリーに比べれば遙かにましです。。
 サポートでははっきりとは言いませんでしたが、旧オフィスの完全アンインストールができていないことが原因であるような口ぶりで、もしかしたら結構このトラブルは起きているのかもしれません。サポートに要した時間は約1時間でした。

 余談ですが、サポートでは最悪OSのリカバリーになるかもしれないが了解してもらえるか、と最初にいわれ、冗談ではない、元の環境に戻すのにどれだけ手間がかかると思っているのか、損害賠償ものだ、了解などできない、と言ったら絶句していました。でもサポートの男性は親切丁寧で、いい仕事をしていました。
# by asuka_cpta | 2011-05-27 23:36 | パソコントラブル解決
e-taxの始め方
相も変わらず、e-taxは使いにくい。

とりあえず始めてみようと思っても国税庁のホームページに行って、何をしたらいいのか分からない。

実は、最初にe-taxの利用開始届を出さないといけません。でも「利用開始届」というボタンが見つからないんです。
http://www.e-tax.nta.go.jp/todokedesyo/kaishi_kiyaku.html
にあるんですが、ヤフーやグーグルで検索するしかありません。信じられない!

どこかに利用開始届のリンクがあるのかなぁ。あっても簡単に見つけられないのでは意味無いし。去年まではあった筈なんですが・・・。
# by asuka_cpta | 2010-02-11 11:47
e-tax やってみました、その2
つづきです。

さて、確定申告書の作成自体は手慣れたものなので、操作性は大いに問題があるものの、申告書と決算書はすぐに完成。次にそれぞれ電子申告用のデータに変換し、さらにその二つを結合し、やっと電子申告として送れる状態になる。

そこでどういう手順を踏むかというと、なんと13もの手順が書いてあって、見る気にもならないので、とにかくやってみることにした。ネットで作成した申告書を直接送ろうとしたら見事に失敗。よく画面の注意を読むと、住基カードで電子証明書を取っている人しか直接は送れないらしい。で、作った申告書の内容をパソコンのハードディスクに保存し、e-Taxソフトを立ち上げてそこに組み込んでから、送信する。

作った申告書の内容をディスクに保存すると、申告書データとしてファイルが一つできます。青色決算書をディスクに保存すると、決算書データとしてファイルが一つできます。さらに、これらを電子申告用データに変換すると、それぞれ電子申告用ファイルができます。さらにこの電子申告用ファイル2つを一つにまとめると、ようやく一括送信できるファイルが一つできます。つまりファイルが合計5つもできてしまいます。

しかもここで、一括送信用のファイルを作る手順は、さっき失敗した「住基カードを使う人の手順」の中にしかありません。つまり、一旦送信を失敗しておいてから、e-Taxソフトでやり直す、という何とも間抜けな手順になります。

問題のe-Taxソフトですが、メニューがきわめて分かりにくいものです。左側にメニュー体系があって、右側にメニューで操作する対象のファイルなどが表示されるのですが、メニューを切り替えても右側の対象ファイルが切り替わりません。何か操作をすると初めて切り替わるのですが、メニューを切り替えた時には、あれ、どうしたの?という感じです。

あれこれモタモタしながら、保存した一括送信用ファイルを指定して送信すると、無事送信完了。でも何を送ったのか、ちゃんと送れたのか、よく分かりません。一応メッセージボックスに送信済のメッセージがやってくるのですが、

シリアル番号 : ??
発行先    : CN=uketsuke.e-tax.nta.go.jp
       : OU=Ministry of Finance
発行先別名  :
発行元    : OU=MOF Certification Authority
       : OU=Ministry of Finance
発行元別名  :
有効期間   : 200?/??/?? ~ 200?/??/??
証明書ポリシ :

って、意味不明でしょ。(?の所は数字が入っています)

なんじゃこりゃ!と思って、OKボタンを押すと、××税務署が何時に何を受け付けて、納税額(還付額)はいくらですよ、という人間に分かる表示に切り替わります。最初からこれを出せっちゅうねん。

おまけ。医療費の領収書などは今年(19年分)から税務署に送る必要が無くなりました。去年は「送付書(送信票)」という分かりにくいチェックリストがあり、これをつかい添付すべき領収書類などにチェックをつけて、翌日持っていきました。受付の年配の税務職員は目を丸くして、「ちょっ、ちょっと待ってください、聞いてきます」と言って、他の人に聞くとその人もまた他の人に聞きに行き、ようやく、「この送付書にチェックしてあるものがあれば受け付けてください」といわれ、受付印をポンポンと押し、受付完了。「わし、こんなん初めて見た!」と税務署の人が驚いていました。

領収書の添付が不要になったのはいいのですが、医療費明細を作っただけではダメで、医療費なんたら事項記録表とかなんとか言う、中身は全く同じものを別途作成手順を踏んで作らないといけません。役人が作るものは何でこう二度手間をさせるのでしょうか。アホらしくなります。

やっぱり、電子申告は今のままではとても普及しません。大いに改善の余地ありです。

注:最後の3段落以外は19年3月時点の情報です。20年3月の時は上記に比べ、ほんの少しましになっていました。でもまだまだ分かりにくいなぁ。
# by asuka_cpta | 2008-05-05 18:18 | パソコントラブル解決
e-tax やってみました
久しぶりの今回は、3月の確定申告を、e-taxで行った顛末です。

大原則1:インターネット常時接続環境にある人以外は、事実上利用できない。
大原則2:e-Taxソフトは申告書を送信するためだけのソフト。
ですから、申告書自体は別途、国税庁のホームページの「確定申告書等作成コーナー」などを使って事前に作成しておく必要があります。

まずは電子証明書を入手する。
要するに市役所などに行って、ICチップの埋め込まれた「電子証明書付き住基カード」をもらうこと。1枚500円から1000円程です。

次に、この電子証明書をパソコンで読みとれるようにする。
そのためには、ICカードリーダライターという器具が要ります。パソコンショップなどで一台3~5千円程度で売っています。
これを買って、付属しているUSBケーブルでパソコンにつなぎ、ソフトをインストールします。ソフトはCDを入れて、後はほとんど「はい、はい・・」の連続で大丈夫でしょう。
一方で、税務署に電子申告をする旨の届を出します。インターネット上で届けを出せますので、http://www.e-tax.nta.go.jp/へいって、「開始届出」を選び、「オンラインで提出」をクリックしましょう。
この時に、自分がどの税務署に申告するのかを知っている必要があります。毎年申告している人はお分かりでしょうが、そうでない人は、上記オンライン提出の手順の中で住所地の所轄税務署を調べましょう。

届けを無事に送信できれば、そのうちに税務署からCD-ROMがやってきます。
パソコンに放り込むとメニューが立ち上がります。
1.電子証明書(ルート証明書)のインストール
「一人のユーザーが使用する場合」でいいでしょうから、それをクリックします。
セキュリティーの警告がでますが、無視して「はい」でインストールしましょう。
2.e-Taxソフトのインストール
またまたセキュリティーの警告がでますが、無視して「はい」。とりあえず所得税だけをインストール。

デスクトップにできた「e-Taxソフト」アイコンをクリックして、バージョンアップやらなにやらとにかく「はい」。
CD-ROMと一緒に送られてきた利用者識別番号やら氏名やらを入力して、無事e-Taxソフトが立ち上がったら、暗証番号を変更。使う文字に注意事項があるのでちゃんと守りましょう。それ以外にも名前や利用者番号やら、やたらと入力しないといけません。どのように番号を決めればいいのかよくわからない人も、適当に入力して構いません。気持ちが悪ければ自分の本当の名前や覚えやすい番号を入力しましょう。いずれにしても入力した内容は紙に書いておいておかないと後で困ってしまうことになりかねません。

だいたい、「電子署名を行い・・」というのが理解できませんね。
要は、住基カードなどをパソコンに読みこませて、暗証番号を入力することですが、そう表現した方が分かりやすくないかなあ。

それにしてもe-Taxソフトは、何日かすると必ずバージョンアップされていて、勝手にインターネットに接続してダウンロードをする手順になるけど、その前に電子申告した人はそれでよかったのだろうか。

さて、電子証明書を使うには、「ICカードマネージャにより、証明書がご使用のパソコンに登録されていること。」が条件。で、「ICカードマネージャ」って何?

とりあえず、以下の環境を整えろということなので、整えます。

Java 2 Runtime Environment のインストール、これがそもそも何を言っているのかさっぱり分からない上、なんと英語ばっかり。その上日税連のマニュアルが古いため、同じダウンロード画面にならず、まあ何とかかんとかインストールしました。続いてセキュリティーの変更。これまた細かくやっかいな作業で、やっていられない。まあ、やりましたが。

一応セキュリティを変更したので、再起動。

さてさて、「ICカードマネージャ」というのは、ICカードについてくるCDに入っているソフトで、要は手にしている「ICカード」の中身をパソコンに書き込んでおいて使えるようにするものらしい。実際に「電子署名」という手順になるときには、パソコンに繋いでいるICカードリードライタに「ICカード」をポンと置かないと署名できない仕組みではある。

で、これもインストール、というかセットアップというか。

ようやく、電子申告の準備が整いました。ああ疲れた。普通の人には無理だと感じますね。とにかくソフトの手順やらなにやら複雑すぎる上に、何がどうなっているのか、どうすればどういう事になるのか、説明が著しく不親切。

e-Taxのソフトでは、ICカードリードライタのことはメーカーに聞けというし、ICカードリードライタのソフトでは、電子証明のことは発行元のICカードマネージャに聞けというし、ICカードマネージャでは、電子申告のことは何もいわない。疲れる。

あまりに長文のため、2回にわけてアップします。
# by asuka_cpta | 2008-05-05 18:15 | パソコントラブル解決
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